札幌市 東区 重度訪問介護事業所P・nattsu 介護サービス
地域とつながる、
あなたとつながる。
札幌市東区の重度訪問介護専門・P・nattsuが、心に届くケアをお届けします。

札幌市 東区 重度訪問介護事業所P・nattsu
ごあいさつ
日々の暮らしの中で、私たちはそれぞれに大切にしたい思いや、守りたい生活の形があります。
札幌市東区にある重度訪問介護事業所P・nattsuでは、利用される方一人ひとりが「自分の生活を自分らしく主体的に営むこと」を、何よりも大切にしています。
介護制度やさまざまな支援は、ただ受け身になるものではなく、利用者の皆さまがご自身の生活をよりよくするために“上手に使いこなせる”ものであってほしいと私たちは考えています。
そのためにも、困りごとが大きくなってから相談するのではなく、少しでも「気になるな」「今後のために知っておきたいな」と感じた段階で、どうぞ遠慮なくご相談ください。
早めにお話を伺うことで、より安心できる選択肢をご提案し、より質の高いサービスにつなげることができます。
これからも、皆さまの暮らしに寄り添い、より穏やかで安心できる毎日をともに築いていけるよう努めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
重度訪問介護事業所P・nattsu 介護サービス
事務所の特徴
point.1
利用者が生活の主体という姿勢を徹底
重度訪問介護事業所P・nattsuでは、利用者の意思と生活スタイルを最優先に考え、
制度に合わせるのではなく制度を「使いこなす」視点を大切にしています。
利用者一人ひとりの「こう生きたい」を尊重し、実現に向けて伴走します。
point.2
早期相談による最適な支援プランづくり
「困ってから動く」前に相談いただくことで、より適切で途切れない支援につながるよう、 早めの相談体制を整えています。
不安や疑問がある段階から気軽に相談できる、地域の身近な存在です。
point.3
東区に根ざした地域密着型の重度訪問介護
札幌市東区に密着した事業所として、地域特性や環境を理解したうえで、 自宅で安心して暮らし続けるためのサポートを提供しています。
地元の関係機関とも連携し、利用者の生活を包括的に支えます。
重度訪問介護事業所P・nattsu 介護サービス
サービス内容
重度訪問介護は、重い障がいのある方が自宅で安心して過ごせるよう支える、大切なサービスです。利用を考えている場合は、早めに相談して、今の状況や希望に合った方法を一緒に整理していくことが大切です。


食事介助
安心して、楽しく食事が出来る様に食事中の介助や見守りをサポートします。

移乗、移動介助
車椅子からベットなどの、移乗や移動のサポートをします。

服薬管理
薬の確認や服薬の介助などのサポートをおこないます。

入浴介助、清拭
入浴の際の介助や洗髪、洗浄のお手伝いをします。身体を拭いたり清潔に保つサポートをします。

体位変換
床ずれの予防や防止のため、体位を変える介助をおこないます。

排泄介助
トイレまでの介助やおむつ交換をプライバシーに配慮しておこないます。

更衣介助
衣類の着脱の時にお手伝いします。

札幌市 東区 重度訪問介護事業所P・nattsu 介護サービス
よくある質問
1
Q. 重度訪問介護では、どんなサポートを受けられますか?
A. 日常生活に必要な動作の手助けや、外出の付き添い、見守りなど、生活全般をサポートします。ご本人の状態に合わせて、24時間にわたる継続的な支援も行われます。
2
Q. 夜間や早朝の支援はお願いできますか?
A. はい。必要に応じて、深夜や早朝を含む時間帯にも対応が可能です。生活リズムやご希望に合わせて、柔軟に支援時間を調整できます。
3
Q. 移動支援では、どんな外出に同行してもらえますか?
A. 買い物や通院はもちろん、余暇活動や地域イベントへの参加など、社会生活を楽しむためのお出かけにも利用できます。
4
Q. 介護保険サービスと障がい福祉サービスは併用できますか?
A. 条件によっては両方を使うことができます。ただし、サービス内容によっては優先順位や組み合わせのルールがありますので、担当窓口での確認が必要です。
5
Q. 居宅介護と重度訪問介護の違いは何ですか?
A. 居宅介護は必要な場面ごとに支援を受けるサービスで、比較的短時間での利用が中心です。
一方、重度訪問介護は、重度の障がいがある方のために長時間の見守りや外出支援を含む、より包括的なサポートを提供します。
札幌市 東区 重度訪問介護事業所P・nattsu
事業所案内
事業所名
重度訪問介護事業所P・nattsu(ピー ナッツ)
住所
〒065-0015 北海道札幌市東区北15条東13丁目1-22 リバティパレス202
電話番号
011-299-2047
業種
重度訪問介護 訪問介護 介護
